負けに不思議の負けなし

みなさま、おはようございます。

  

北浜の司法書士、 しほうしょしこでございます。

 

このイケメン、誰だかご存じですか?

 

私はこのお方を神と崇めます。

 

 

このお方は、ウィリス・キャリアさんと言いまして、エアコンを発明された大先生です!(ウイルスキャリアと違うで)

 

 

先週の私は、エアコンが死んだ事務所での作業を強いられました…

 

そこで私はウィリス・キャリア大先生に祈りました。それはそれは祈りましたとも。

 

「大先生!何卒!何卒我がエアコンを復活させたまええ!!」

 

 

するとどうでしょう!

 

たったの1日で、事務所のエアコンが復活したのです…!

 

これはもう、キャリア大先生のお力添えのお陰としか思えません。

 

強く祈れば、願いは叶うのです…!

 

 

 

  

  

  

  

なんちゃって。

 

 

祈っても願いなんか叶う訳ないやん。

 

 

ソッコーでビルの管理会社に電話して、「日曜日やのに申し訳ないですけど、仕事せなあかんから、なるべく早くエアコンを復活させていただきたいのです」とお願いしたら、たまたま翌朝にエアコン丸ごと取り替えてくれただけっすよ。

 

 

 

それにしても、やはりエアコンはサイコーであるなあ。

 

 

ウィリス・キャリア大先生、エアコンを発明してくださいまして、誠にありがとうございました!m(__)m

   

  

私がこうした快適な生活環境を保持出来るのは、ウィリス・キャリア氏のほかにも、エアコンを取り替えてくれた業者さん、エアコンを作ってくれた人、エアコンの部品を作ってくてた人、エアコンを運んでくれた人、運ぶ車を作ってくれた人、車の部品を作ってくれた人……と言った無数の方々のおかげなんですよね。

  

  

ほんまに有り難いことやと思いますし、私もどなたかに何らかの価値を提供したいものですね。

 

 

 

ということで、もう7月も後半戦。長かった梅雨も明けましたね。

 

 

通常なら昨日今日は「京都がアツい日」だったと思うんですが…静かな京都だったことでしょう。

  

なにがマンボウ、なにが緊急事態なんだか。

 

 

「ワクチンを打てば以前の生活に戻れる!」「周りの人のためにワクチンを打つ!」と思って打っている人が多いのでしょうが、567騒動を終わらせる気がないのは国民自身です。

 

 

以前はやってなかった「感染対策」というやつを止めてしまえば、すぐにでも終わる。

 

 

恐れる必要もないウイルスの対策だと言う事で、このクソ暑い中 他人の目を恐れていつまでもマスクをして、邪魔でしかないアクリルパネルをテーブルに貼っつけて、赤の他人からのクレームにびびってお店を閉める…

  

しょーもない金銭を授受せずに、しょーもない対策をしてないお店、めっちゃ流行ってるのにね。

 

 

 

多くの国民がワクチンを打ち始めているにもかかわらず、マスクは外せないとか言うてるんでしょ?

 

 

ちょっと冷静に考えれば、

  

 

・殺人567ウイルスなど存在しない

 

・存在しないウイルスに罹患しないために、薬剤と称した現在人体実験中の得体の知れない液体を体内に取り込むなんて自爆行為

 

・567のためのワクチンではなく、ワクチンを打たせるための567

 

 

これくらい、ド文系の私でも分かる。

  

 

 

日本でもようやく本物の医師たちが、ワクチン反対の声を上げ出しましたね (^^)

 

 

厚生労働省が出したデータを使って、ワクチン推進派の狂気を暴いています。

 

  

  

それでも「打つ」という大人は好きに接種すればいいけど、子供に打たせるのはやめてあげて。

 

 

子供は親や教師といった、大人の言うことに従うしかないから。

 

 

子供は大人の所有物ではない。  

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする