痛い痛い、いたーい!

またや。

  

今日から大阪の北区・中央区の酒類の販売や接待を伴う飲食店に、営業時間を21時までに短縮するよう要請しましたよ。

  

年末の忘年会シーズンに直撃。

  

飲食店の息の根を止めに来ました…

  

  

一般人の反応は「感染が拡大しているので、仕方がないと思う」

  

  

ちょっと待って。

  

「感染」と「発症」って、違うよ?

  

感染しているからと言って、発症するとは限らない。

   

感染って、ウイルスが体内に侵入した段階。

   

ウイルスの侵入から発症までの間に、自己の免疫機能が正常に機能してウイルスを退治すれば発症しません。

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カゼのウイルスくらいなら、誰でも保有してるでしょ?

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感染者が増えたー!って言うてるのは、PCR検査数を増やしてるから。

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PCR検査って、色んなものに反応して陽性が出るから、検査自体が眉唾物やし。

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ま、日本のコロナなんてただの風邪やから、どーでもええねんけどね(^^)

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話は変わって。

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最近のしょしこはあちこちが痛いんですが、先日痛々しい行政書士さんに会いましたよ。

 

「私が調整役で入れば、どんな相続でも揉めずに上手く纏まると思っている」

 

「だから私を使うべきだ」

 

「折角色々と教えてあげたのに、他の司法書士に依頼したと言う。あり得ない」 

 

 

 

 

 

いやいや、あんたがあり得へんわ。

 

 

弁護士以外が相続の調整役を行うのは非弁行為っていうの。業際って知ってるかな?

 

あんたを使うか否かを決めるのは依頼側であって、あんたに決定権はない。

 

よその司法書士に依頼されたのは、あんたの上から目線の押しつけがましさに嫌気がさしたんやろ。

 

私が依頼側やったとしても、あんたには頼みたくないわ。

何故なら…

  

 

 

理由その1:見てくれが悪く、近くに来られたら臭そう。

 

その2:持論の展開ばかりでこちらの話を聞いてくれない。

 

その3:「教えたってる感」が半端ない。

 

その4:こちらの財布を開かせようと必死なのがダダ漏れ。

 

 

私がこの感想を本人に直接述べても良かったんですが、別の有能な行政書士さんがやんわり且つ端的に指摘してはったので、首をタテに振りながら傍観しておきました。

 

 

この痛々しい行政書士さん、貧乏人の典型ですよね。

 

 

・値切られる

 

・「高い報酬を取られた」と後ろ指を指されたくないから、報酬額を幾らにするか悩ましい

 

とも仰っていました。

 

 

値切られるのは客層が悪いから。

 

己の客層は、自己のレベルとリンクしている。

 

報酬が高いと言われるのは、受領した報酬未満の成果しか渡せていない証し。

 

 

  

何でも「人のせい」とは、見苦しいことこの上なし。

  

 

 

そして、出来ないことに対する言い訳もばっちり仰っていましたね。

 

 

彼の気持ちを要約すれば…

 

「しんどいことや難しい勉強はしたくないから、今のままラクしてお金が欲しい!」

 

と言うことになります。

 

行政書士業務の王道である許認可業務は、しんどいからやりたくないそうです。

 

民事信託の組成ができたら高報酬を取れるようなのでやってみたいけど、信託法は難しいので勉強できないそうです。

 

 

 

貧乏人の特徴は・・・

 

・愚痴ばっかり

 

・人のせいにして自己保身

 

・言い訳ばっかり

 

・他人から嫌われたくない

 

・自分よりレベルの低い者にマウントを取りたい

 

・出来ない理由ばかり述べる

  

 

 

人の振り見て…ってやつですね (^^)

 

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